トーレスの絶対勝者ブログ

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真の勝者トーレスとなるまでの道のり。女即るべし。慈悲はない。

動く石像

はい、7時半〜12時半まで出て5声かけ

 

バンゲや打診等全く無し

 

声かけしようとすると途端にガンシカや冷たい反応等のネガティヴな反応を想像してしまって声が出なくなる

 

声かけする前はセルフイメージ上げて「この汚ねー街でうだつの上がらないつまらなさそうな人生送ってるブス共の救済の為に立ち上がった超絶イケメン様がわざわざ豚共の為に声をおかけなさっている、ひれ伏すがよい」というイメージを持つものの全く効果無し

 

なんでやろなー

 

声かけの前、その瞬間に自分の中に悪魔のようなものが潜んでいて、それがこんな風に囁き始める

 

(シカトされたらどうする…?)

 

(また前みたいに冷たい反応をされるぞ…!)

 

(ゴミを見るような目付きでお前のことをみるに違いない…)

 

(ほら、見てみろあの冷酷そうな顔…お前のことなんか絶対無視するぞ)

 

こんなことばかりが声かけの瞬間に出てくる

 

なぜこんなにもネガティヴな思考が湧き出てくるのか?

 

そしてなぜポジティブな思考は一切出てこないのか

 

(めちゃめちゃオープンしたらどうする?)

 

(ものすごくエロくてお前好みかもしれないぞ)

 

(お前とセックスしたがってる)

 

(ずっとお前と永く付き合うパートナーになるかもしれないぞ)

 

こういう思考が一切出てこない

 

「そんな訳はない!!!!」

「声をかけられて迷惑に違いない、お前に声をかけられて嬉しい女なんていない」

 

こういう意識がどうも根底にこびりついている感じがする

 

だから声かけの瞬間は思考停止しようと思う

 

何も考えない

 

そうしたけれどこれがなかなかどうして難しい

 

やはりガンシカが怖い

オープンしたとしてその後の会話が続かなさそうで怖い

 

要するに怖いのである

 

とにかくクタクタになりながら何度か休憩する

 

西口公園を巡回していると俺の心をへし折った女がまたポケモンやってやがった

 

こんな時間にたった1人で公園に来てずーっとゲームをする

 

前回俺が声をかけたときには本当に邪魔されたくなかったのかもしれない

 

集中してゲームをやりたかったのかもしれない

 

でもこんな時間に1人でゲームて

 

別にポケモンを否定しないけど、こんなことばかり繰り返してクソ寂しいつまらん人生なんだろうな、と思った

 

こんなくだらねー価値観の女、別にオープンしなくていいわ

 

ツイッターで10人声かけするまで帰れま10宣言したけど無理だった

 

あんま意味ねーなこれ

 

西口の歓楽街を通って帰ると必ずキャッチに声かけされる

 

ガンシカでもいいけど最低限の敬意を示そうと会釈のみは返すが、全く目は合わせないようにしている

 

ナンパされてガンシカするときの女もこんな感じなんだろうな、と思うとガンシカした男の顔なんか覚えちゃいないわけだ

 

それでもシカトされたらやっぱダメージくらうよ

 

とにかく街に出るしかない

 

最近ジムも勉強もサボり気味だ

 

ナンパに打ち込む時間を多く取っても完ソロだと地蔵ばかりで成果が全くない

 

少しずつ、ほんの少しずつだがそれでも声かけはできた

 

少しの上達を忘れず、継続してナンパを行いたい

 

そして時間を無駄にしないためにも

 

駅前に到着して15分以内に声かけができなかったら即座に帰宅するルールを設ける

 

いろいろ試すしかない

 

明日は昼までに、やるべきことをやって夜は合流である